バセンジーってこんな犬だ!

遥か太古の昔、ファラオに愛されたバセンジー ~ バセンジーは永遠には自由だ!!


バセンジーってこんな犬だ!!

バセンジーは1895年に発見されるまで、地上には存在しない犬でした。エジプト文明の終わりとともに、絶滅した犬と思われていました。

そんなバセンジーでも発見されたときに、欧米の人々はバセンジーを、「人類が求める理想の犬」と言い切っています!!

バセンジー犬クラブ

バセンジー犬クラブ  バセンジーだけでなく、動物を飼っているみんなのクラブですよ!

2010年3月26日金曜日

バセンジーのいちごちゃん、退院はしてきたけれど?

3月4日です。

獣医さんから、連絡があって~いちごを向かえに


少し、体調が良くなってきたから~退院できるとゆうコトで

ほんまやったら、バリバリ食事できるようになってからのほうがエエねんけど

ワクチンが済んでない子犬やから、自宅のほうが環境がエエねんて



普通、子犬がストレスで体調を崩した場合

3日も入院したら、治る子が多いんやけど

いちごは、チョットちゃうみたいやな

獣医さんも、何かひっかかるみたいなコトゆうてたわw

家に連れて帰って調子を崩すようやったら

すぐに病院に連れて行くとゆうコトでの退院となりました



帰ってから、ケージ入れてみたら

けっこう動き回ってん^^元気が出たかな~?

そやけどすぐに寝る体勢に



この寝方、バセンジーっぽい寝方してるわ

帰ってきてからは、ほとんど鳴いてないのが気になるねんなw



やっぱり、食事を食えへんかってんw

ほんで~とりあず薬をあげるコトに



ネオン~お手伝いしたいのんはエエねんけど

いちごがつり目になってんで~^^



スーさんのの時もなんやけど、いちごも薬を飲むのが上手やで~

ワタイらの腕がええんかな~?


  

今まで飼ってきた動物で、薬やり慣れてるからな!!

それともバセンジーが薬を飲むのが上手なんかな~??


  

いちごは、注射が苦手やねんw

スーさんは、めっちゃ痛い注射も平気やったけど

いちごは、針さすだけで~死にそうな声で鳴くねん


  

お手伝いが大好きなネオン^^


  

ネオンが心配そうに見てるな~



薬を溶かす時の水の量が多かったかな~?

いっぱいあってんけど、いちごは飲んでくれたで~^^


  

ケージの前に物を置いてんのは、スーさんガードでおます

すぐに来るからw鼻突き合わせたらアカンからなww

バスタオルは、いちごがスーさんを気にせぇへんように

ネオンは、スーさんをとりあえず隔離



激しく、チェックをいれようとするスーさん!!



食事~食うかな~?



やっぱり食えへんな~w


痩せてるやろ~ww



早く元気になってな~



また寝る体勢に


いちごの寝方は、チョット変わってんねん?

座ったマンマ頭をうなだれて寝たりすんねん

入院中も、獣医さんがビックリして声かけてんて



手で食事をあげようか~


  

手であげたら、食いよんな~^^


  

2~3回あげて、止めましてん

あんまり~いちごに負担をかえたらアカンからなw


  

ケージに戻しても、ネオンは気になってしゃあないみたいやな



今回は、いちごはみんなと一緒に寝るコトにしよう



寝る前にヨシヨシしてあげてな^^

モチロン~スーさんも一緒やで~!!


2010年3月25日木曜日

バセンジーのいちごちゃん、再入院w

3月5日です。




退院してきた、翌朝~元気がないw

帰ってきた時も、食事とれへんかったし

今日も朝飯に~口つけへんねんww


  

再び、動物病院アニマルプラスへ

この動物病院は、夫婦でやっとって

前に猫が病気になったとき、助けてもらったコトがあんねん

よその動物病院で治らへんってゆわれたんが

治ってん!!

最後は、ココで亡くなったけどなw



不安そうに、動き回っとったから

疲れへんようにチョット抱っこ


  

人間の抱っこも効果あるみたいやな

落ち着いたみたいやわ



落ち着いて~寝る体勢に



抱っこしすぎも、疲れるかな~と思ってケースに戻してん


  

やっぱり、落ち着けへんみたいやな



そうこうしてるうちに獣医さんが来てん

ほんで~まず体重を量ってん

110g~減ってるw

この時期は、めっちゃ増えなアカンのに~逆に減ってるw



いちごを抱っこしながら、治療の方針を決めるために獣医さんと話しを

まだ、チッチャすぎるから出来る検査も限られんねんけど

出来るだけのコトをしようとゆうコトになってん

原因がわからへんから、一つ一つ潰していくコトにしました


ほんで、家で手で食事をあげたら~吐かずに食うたから

病院でも、手で食事を与えて~皮下点滴をするコトになりました


血液検査も、もっと本格的にすんねん

病院でできひんコトを専門のトコに血を送って調べるねん



ココの獣医さんは、飼い主さんのコトを考えて話ししてくれるし

なんといっても~動物が好きやねん

院長の旦那さんは~動物好きで、アメリカまで勉強に行ってんねんで~!!

飼ってった猫が輸血が必要やったときも

院長さんが飼ってるロシアンブルーから血を貰ってん

その時に、かわいそうやったってゆうとったわ

そやから~安心して、預けられんねん



バセンジーのいちごちゃん~頑張れ!!

出来るコトは何でもするからな~!!